Archive for 2月, 2012
会議でペン型カメラを使おう
土日に朝から晩までパチンコしていた次の日の
大事な会議などで、内容をしっかり頭に入れなきゃいけない、
でも、寝不足で頭が働かない・・・そんな経験はありませんか?
そんなときに役立つのがペン型カメラです。
これは、見た目は普通のペンなのに、ノックする部分などにカメラがついている、というシロモノです。
もちろん音声を録音することもできるので、あなたの代わりに会議を聞いて、しっかり記録してくれます。
ペン型なので、まさか誰もあなたが話を聞かずに録音しているなどとは思わない、
という点も、会議の録音には最適と言えるでしょう。
ギャンブル好きもここまでいくと
Kさんは、足立区の賃貸マンションに住んでいる大学生です。
Kさんは、大のギャンブル好きで、大学の授業が終わり、バイトへ行き、パチンコ屋へ行くのが日課です。
そんなKさんは、40万円の貯蓄ができたため、夏休みを利用し、ラスベガスに旅行へ行く予定です。
旅行先では、ひたすらギャンブルをするのが夢だというKさん。
最近では、旅行会社へ足を運び、いいツアーを探しているそうです。
現在、ラスベガスの旅行雑誌を読んでいます。
ギャンブル好きもここまでいくと逆に気持ちいいですね。
経済が回ることを考えれば。
震災後は、国内のビルや大型店舗でも、屋根工事や補修を余儀なくされているようです。
東京も例外ではありません。
例えば、家電量販店やパチンコ店などでも、建物の補修・改装をしているところが多くあります。
被災地では、職を失って仮設住宅に住んでいる方が、
義援金を使ってパチンコ・パチスロをしたり、
夜は飲み屋に行ったり・・・という話を聞いたことがあります。
しかし、それでも全くお金を使わないよりは経済が回りますし、
家の中でじっとしているよりはいいのではないか、とも思います。
パチンコ依存症と臨床心理士によるカウンセリング
パチンコ依存症というものがあります。
そんなのあるの?と思う方もいらっしゃる方いるかもしれないが、
あるんです。そして、他の依存症、アルコール依存症や薬物依存症などと
比べて、体のケアをするための薬があるわけではないため、
ほとんどが、診療にあたり先生との対話が主な治療方法となります。
そのため、カウンセラーがいる病院を探すところから探さなければいけません。
カウンセラーと一言でいっても、様々。ほとんどが民間の資格になりますが、
なかでも、臨床心理士という資格を保有している診療所を探した方が良いと聞きます。
どちらにしても、その先生との対話が中心になりますので、
自分に合う合わないが出てくると思います。
まずは、診療所探しから気長にやっていくことがポイントだそうです。
明治~戦後まもなくまで柏競馬場というのがあったらしい。
ギャンブル好きのH君が柏の賃貸マンションに引越すという話をしていたとき
柏だと、船橋競馬場が近いかなぁなんて、また競馬の話しをしだした。
そういえば、何か昔、柏にも競馬場があったような事聞いたことがあるなぁとおもって
調べてみましたら、ありました。
さすが、wiki。 詳しくはこちら。
1928年開設され、戦中などは、一時閉鎖などしており、1949年に再開されたが、
当時は、競輪ブームだったため、売上はそこまで伸びずに1952年に船橋競馬場に
移転、閉鎖となったという事。
場所は、現在でいうところの柏駅~豊四季駅の間くらいだそうだ。
この当時のままだったら、彼も喜んだろうに。
んでも、この話しするのは、やめよう。
また話しが長くなって面倒だから笑
予想屋のホワイトボードやモニターを食い入るように
自分はこうよんでいるギャンブルの街、府中市。
東京競馬場と多摩川競艇場の二つを有する都市だからである。
競馬場というは、結構、周りに小さい子でも遊べる施設があったりなんかするので、
家族連れやカップル、友達同士などのグループで訪れる人も多いせいか
どこかワキアイアイとした雰囲気なのだが、多摩川競艇場は違う。
基本は、オッサンばかり。そしてほとんどが、単独行動。
何か殺気のようなものを感じる。
投票所には、モニターや予想屋のオヤジのホワイトボードを食い入るように見る
またオッサンがいる。
初めて足を踏み入れる人には、カルチャーショックみたいなものを受けるのではなかろうか?
競馬場の気分で競艇場には、足を踏み入れるべからず。。。
古いカジノ映画を観ていて
カジノが舞台の古い映画を観ました。カジノでは通常、客に気分良くお金を使わせておきながらも
大儲けをすることのないように、いろいろな仕掛けやサインが決められていると言います。
儲ける客が多くなってしまっては、カジノ側の経営が成り立ちませんから。
しかしその映画では、カジノの元締めに恨みをもつ客と従業員が結託して、
カジノを破綻に追い込んでしまうのです。元締めは情報や人材の管理、
つまり「防水工事」を怠っていたのです。
こんなカジノって
こんなカジノ考えてみました。
カジノといえば、お金をかける!それに付きますが、
この遊びには金銭的利害以外のリスクを賭けましょう。
たとえば、負けると上からレンガが1トンほど落ちてくるのです。
まるで、カイジとかのマンガの世界ですね。
それで得られるバックはもちろん破格のバックです。
でも、レンガが1トン落ちてくるなんていうのは、建物が壊れてしまうので
あれですが、金銭的利害以外を賭けてとかって、ありそうですよね?
外構工事とかしてるのかなぁ
テレビでよく見る、ラスベガスやマカオのカジノというかホテルの玄関にある
豪華な噴水やら庭やらっていうのは、やっぱり地元の外構工事の業者さんとかが
せっせっとやっているのかなぁ・・・なんて事を考えます。
やはり日本とスケールが全てにおいて違うからでしょうか?
当たり前のことがイメージできない。
まるで、ふって出来たかのようなイメージの方がたやすいみたいな(笑)